会津鉄道沿線ネットショッピングもできる会津の菓子店情報
会津葵本店(会津若松市)
会津藩御用の茶問屋、二字屋治朗左衛門系譜を持つ上菓子司会津葵は、南蛮かすてあん「会津葵」をはじめ、異色の創案菓子を作ってきた。その背景には美を求めて毅然とした会津茶道と謎の南蛮文化がある。
【営業時間】 9:00~18:00
【定休日】 元旦のみ
【交通】 JR会津若松駅駅下車、車で約20分
オンラインショップ5,250円以上送料無料!
他、会津若松市内に会津葵シルクロード文明館、会津葵南蛮館あり
お菓子の蔵太郎庵 七日町茶房(会津若松市)
学問の神様として崇められる会津天神の張子人形にちなんだ「会津の天神さま」をはじめ、会津の風土をイメージしたオリジナル和洋菓子がいっぱい。素材にもこだわっている。
【営業時間】 9:30~18:00
【定休日】 年中無休(夢の蔵 入場無料 10:00~16:00)
【交通】 JR七日町駅下車、徒歩約10分
ネットでご注文の方に限り「ご試食スイーツ2個プレゼント!
現存する蔵をそのまま利用した「太郎庵七日町菓房」。外観がクリーム色の建物は、まちなみの中で一際目の引く存在で隣接する横田新氏のギャラリー「夢の蔵」とともに七日町の新たなスポットになっております。
他、会津地域に店舗ごとに特色を持たせたお店が11店あり
すがの屋(会津若松市)
「すがの屋」の朝は小豆を煮ることから始まる。創業時から「餡は新鮮な方が美味しい」と伝えられ、頑なに口伝を守ってきた。「すがの屋」はこの朝炊き餡の良さを最大限引き出せるような和菓子創りを目指している。
【営業時間】 9:00~19:00
【定休日】 年中無休
【交通】 JR七日町駅下車、徒歩約10分
長門屋本店(会津若松市)
本家長門屋は、その昔、会津の殿様からから庶民のお菓子を作れとの命を受けたのが菓子作りのはじまりで、嘉永元年(1848年)創業以来、五代150年余にわたり菓子作りに励んでいる。
【営業時間】8:30~18:00
【定休日】 年末年始を除き年中無休
【交通】 会津鉄道西若松駅下車、徒歩約15分
他、会津若松市内に飯盛店・ 七日町店・ 会津駄菓子資料館あり
松本屋(会津若松市)
創業文政二年、ようかん一筋の老舗。ようかん屋を本格的に始めるきっかけとなった松本家第一号のようかんで、当店の顔となる水ようかんは小豆の風味を感じていただく為に小豆がそのままゴロッと入っているのが特徴。
【営業時間】 7:30~18:00
【定休日】お正月のみ
【交通】 会津鉄道西若松駅下車、車で約20分
芦ノ牧温泉駅(会津若松市芦ノ牧)
会津鉄道限定の芦ノ牧温泉駅名誉駅長のばすクッキー。会津地鶏の卵、エゴマを加工したじゅうねん油を使用し、手作り、無添加でおいしいと評判!!
【営業時間】 8:30~17:00
【定休日】 なし
【交通】 会津鉄道芦ノ牧温泉駅下車
他、会津田島駅売店、会津鉄道オリジナルグッズ「ばすの店」でも好評販売中!
笹屋 皆川製菓(南会津郡下郷町)
天保年間始祖 皆川清寿が南山田島村に製舗を始め、「清寿まんじゅう捨てても三文」と童唄にも噺されたほど絶佳なる風味は、後に参勤交代途上の殿様にも召され、その評判は、日光街道一円に賞された。
【営業時間】 9:00~17:00
【定休日】 不定休
【交通】 会津鉄道塔のへつり駅下車、徒歩約10分
福島県南会津郡下郷町大字弥五島字道上3340-3
TEL:0241-67-2648
http://anco.co.jp/hpgen/HPB/entries/12.html#minakawa
福泉堂 浅井菓子舗(南会津郡下郷町)
十念大福、ドラ焼き、しそ餅、くさ餅など和菓子のほとんどが昔ながらの手作りで製造しており、お店の名物は、生クリーム大福。つぶあん・こしあん・カフェオーレ・十念・バナナ・抹茶。胡麻・プリンと種類も豊富。
【営業時間】 9:00~17:00
【定休日】 不定休
【交通】 会津鉄道会津下郷駅下車、徒歩約5分
御菓子司 三浦屋(南会津郡南会津町田島)
創業昭和7年 「おいしいものを手作りで」をモットーに、老舗の味を作り続けてきた三浦屋。約800年前に築城された鴫山城から命名したという銘菓「鴫山」は、長年の研究と改良の結果生まれた新しい焼き菓子です。
【営業時間】 9:00~17:30
【定 休 日】 不定休
【交通】 会津鉄道会津田島駅下車、徒歩約5分






