沿線の見どころ

イベント情報・お知らせ

沿線のイベントや注目情報を、名誉駅長「ばす」がお知らせします。

「チョコクランチ マウントエクスプレス」発売!

 
本商品は、JR東日本・会津若松駅と東武鉄道・東武日光駅間を結ぶ快速列車「AIZU マウントエクスプレス」に使用している、AT700形車両をデザインしたオリジナルパッケージ商品です。
お菓子は、会津銘菓の「武者煎餅」をクランチしたチョコレート菓子6枚入です。
 
■商品名 チョコクランチ マウントエクスプレス
■発売額 650円(税込)
■発売箇所 西若松駅、芦ノ牧温泉駅、湯野上温泉駅、会津下郷駅、会津田島駅やまびこ売店、会津高原尾瀬口駅、アテンダント乗車の列車内、通信販売(ばすのみせ)
 

国権酒造

創立明治10年。全商品特定名称酒のみを製造。
平均精米歩合57%。厳選した酒造用米と地元奥会津の清らかな水を仕込水とし、米・水・麹・酵母をはじめ、すべてにわたりこだわりをもって丁寧に仕込んでおります。
南部杜氏佐藤吉宏の手による大吟醸「国権」は全国新酒鑑評会において、三年連続、通算九回金賞を受賞。
これは、県内最多の受賞回数です。
また、福島県で開発された酵母を用いた純米大吟醸「一吉」は県新酒鑑評会純米酒の部において最高位である県知事賞を受賞。
「国権」と名の付く酒はすべて、消費者の皆様に喜んで飲んで頂ける様、一本一本心を込めて醸しております。
(国権酒造株式会社ホームページより)

開当男山酒造

当家三代目渡部開当が享保元年に酒造りを始めてより、十三代にわたり酒造りを営んでおります。その間、たゆまぬ努力と寒冷地独特のめぐまれた風土と清らかな水とで独自の酒造技術を生み、味を求めひたすら酒造りに取り組んでおります。
土蔵の屋根も雪で埋もれる南会津田島では、年の平均気温が10度以下、最低気温がマイナス20度にもなる寒さの厳しいところです。このため「もろみ」の醗酵は長期低温を保ちます。力を感じさせず、技を感じさせず、スイスイ飲めるような酒。又、料理の味のうま味や新鮮味を引き立てたり、味の補完能力があり巧みのバランスする呼吸を備えたような酒を求めて、寒冷地独特の風土と清らかな雪どけ水を生かして、蔵人たちが酒造りに取り組んでおります。
(開当男山酒造ホームページより)

会津酒造

県の南西部、栃木県境に近い旧田島町で元禄年間に創業した古くからの酒蔵です。
江戸時代からの土蔵は、一年を通じて温度差がなく長期低温発酵には最適な環境であります。
水は100%地下水を使用しており、ミネラルが多く含まれているまろやかな口当たりの軟水です。
地域の自然環境の特色を活かしながら、糖類・酸味料などを無添加で、丸みのある米本来の旨味を活かした酒造りを行っております。
どうぞ、ご賞味ください。
(会津酒造株式会社ホームページより)

渋川問屋

明治時代、会津一の海産物問屋の店舗や屋敷、商品蔵などそっくり利用した宿泊施設で本格的な郷土料理店でもある為、昔ながらの町方料理が楽しめる。昔へタイムスリップした様な大正ロマンムードあふれる宿です。
(渋川問屋ホームページより)

末廣酒造

現在は市の歴史的建造物に指定されています。
新工場の「博士蔵」に仕込みを移した後も、少量の特定名称酒を醸しています。
無料で見学等も行っています。

(末廣酒造ホームページより)

長門屋

長門屋は、創業嘉永元年以来、ずっと手作りでお菓子を作り続けてきました。
なぜ、機械が主流の今、手作りにこだわるのか、とよく聞かれます。しかし、目や手で確かめないと、やはり本当の味がでないからと、職人自ら、手づくりを大切にしてくれているのです。
規格品でないからこそ、作り手の気持ちが表現できるのです。心に和みをもたらす菓子を、会津ならではの味を、そして、お客様へのおもてなしを、これからもずっとこだわり続けていきます。
(長門屋ホームページより)

喜多方ラーメン

全国に喜多方の名を響かせるのが、名物「喜多方ラーメン」。 市内には、120軒以上ものラーメンの店があります。その魅力は、何といっても、程よくゆであげたコシのある太メンとコクのあるスープ。店主それぞれの趣向も数々あれど、酒どころの名声を集める喜多方ならではの水のうまさが生きています。

(喜多方市ホームページより)

会津田島ステーションプラザ

各種お土産品の販売や、南会津町の工芸・物産案内の展示を行っています。会津観光案内センターも隣接しています。

駐車場も広く、電車でお越しの場合も、お車でのご利用も便利です。旅の情報収集にお役立てください。

(写真:Wikipedia 文:会津田島ステーションプラザホームページより)

下郷町物産館

下郷町の物産を販売してます。

手打ちそば、うどんの食事もできます。

(下郷観光チャンネルホームページより)