8月~11月 ~駅から観光タクシーで巡る~ 南会津へぶらり旅
南会津の自然や美味しさを満喫できる、おすすめコースをご用意!
楽しい秋の思い出を南会津で作ってみませんか?
| コース名 | 会津高原満開のそば畑と日本の原風景・前沢曲家集落 |
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| 【期間】 | 8/25(水)~9/11(土) |
| 【料金】 | 2,500円 (大人・小人同額) |
| 【受付時間】 | 9:15~17:30 (年中無休) |
| 【受付】 | ご利用日の2日前の17:30まで |
| 【集合時間】 | 11:15 |
| 【集合場所】 | 南会津田島駅みなみやま観光カウンター |
12ヘクタールの広さにひろがるそば畑。この時期、白い可憐な花が咲き見渡す限りを真っ白に埋め尽くします。まさに今しか見られない感動の一時です。また、日本の原風景・茅葺き屋根の民家が残る前沢曲家公園散策と山口温泉”きらら289″で入浴と休憩が入った南会津周遊の小さな旅です。
| コース名 | 紅葉の奥会津・花木の宿豪華中華ランチと源泉かけ流し温泉窓明の湯 |
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| 【期間】 | 9/1(水)~11/15(月) |
| 【料金】 | 3,500円 (大人・小人同額) |
| 【受付時間】 | 9:15~17:30 (年中無休) |
| 【受付】 | ご利用日の2日前の17:30まで |
| 【集合時間】 | 11:15 |
| 【集合場所】 | 南会津田島駅みなみやま観光カウンター |
駅から観光貸切タクシーにて、見渡す限りの紅葉を車窓から望みながら南会津の奥座敷、花木の宿へ。豪華中華ランチをご堪能ください。お食事の後は散策後、源泉かけ流し温泉の秘湯小豆温泉”窓明の湯”にて入浴のゆったりとした小さな旅です。
| コース名 | 紅葉の南会津・フォトツアー |
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| 【期間】 | 10/17(日)~11/14(日) |
| 【料金】 | 2,500円 (大人・小人同額) |
| 【受付時間】 | 9:15~17:30 (年中無休) |
| 【受付】 | ご利用日の2日前の17:30まで |
| 【集合時間】 | 11:15 |
| 【集合場所】 | 南会津田島駅みなみやま観光カウンター |
山々に囲まれた南会津は、紅葉の時期になると見渡す限り赤色の景色が広がります。その中でも特に見応えのあるポイントをご紹介する、南会津フォトツアーです。途中に秘湯小豆温泉”窓明の湯”での昼食・入浴の楽しみを加えた駅からの小さな旅です。
| コース名 | 南会津名水紀行とまぼろしのどぶろく”今紫” |
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| 【期間】 | 9/1(水)~10/31(日) |
| 【料金】 | 2,000円 (大人・小人同額) |
| 【受付時間】 | 9:15~17:30 (年中無休) |
| 【受付】 | ご利用日の2日前の17:30まで |
| 【集合時間】 | 11:15 |
| 【集合場所】 | 南会津田島駅みなみやま観光カウンター |
会津の玄関口、南会津には隠れた名水が多くあります。今回は山の中ほどから大量の水が湧きだしており、水温が低く冷たい「冷湖の霊泉」をご紹介。昔、日照りで困っていたところ、名主の夢枕に御神楽岳の天狗が現れて、水のお告げをしたという天狗伝説が残る清冽な清水です。その後はどぶろく”今紫”をご賞味いただきながら、郷土料理を堪能。そんな小さな旅です。
| コース名 | 高山植物・南会津湿原巡りと田代山トレッキング |
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| 【期間】 | 9/1(水)~10/11(月) |
| 【料金】 | 12,700円 |
南会津の魅力満載!!
ミニ尾瀬と呼ばれる高層湿原「駒止湿原」。標高850mの高層湿原「宮床湿原」、標高1,926mの田代山山頂高層湿原「田代湿原」など、南会津には季節と自然の両方が楽しめる魅力があります。
※各コースとも、現地集合型につき、ご自宅から会津田島駅(会津高原尾瀬口駅)までの往復交通費は参加者負担となります。










奥会津の大自然に囲まれたオートキャンプ場。岩魚のつかみどり体験イベントをお盆期間中実施。7月17日から9月30日の期間はオオクワガタを展示中。クワガタ、カブトムシの展示販売もいたします。
野山を自然の遊園地として楽しむそんな目的で整備されたオーキャンプ場です。ユースキャンプ場(フリーテントサイト)では大自然の中の野営をお楽しみください。
自然の地形を活かし、白樺に囲まれたキャンプ場。公園内には遊歩道(全11コース、全長6km)があります。
「かってがんしょ」という売り声が通りに響く年に一度の会津本郷町の大イベント「せと市」。明治の終わり頃に窯元の弟子達が、小遣いかせぎにハネものを安く売ったのが始まり。県内外からたくさんの人達が夜明け前から好みの品を探して通りにあふれます。
東山温泉お湯かけまつり:
檜枝岐歌舞伎は江戸の時代より親から子、子から孫へと伝承されて連綿と続き、春と秋の祭りに奉納歌舞伎として檜枝岐の村人を楽しませてきました。現在残っている資料の中に260年前に購入された浄瑠璃本が残っていることから、260年以上の歴史を持っていると言われています。


国の伝統的建造物群保存地区に選定されている大内宿で半夏の日に開催される高倉神社の祭礼で、高倉宮以仁王(もちひとおう=平安時代末期の皇族・後白河天皇の第三皇子)の霊を祀るために行われる祭事です。
今から約800年以上の昔、鎌倉時代の 文治年間(ぶんじねんかん)に、この地方を治めることになった長沼五郎宗政(ごろうむねまさ)が、旧地で信仰の厚かった 牛頭天王(ごずてんのう)・須佐之男(すさのお) 命(みこと) を奉 斎(さい)し、 天王社(てんのうしゃ)として祭ったことが始まりで、その後、今から400年前の慶長8年に、領主長沼盛実が京都八坂神社に準じた祭礼格礼を取り入れ、「祭の決まり」を定めて、現在の祇園祭に至ったとされています。
各町内で行われてきた産土神、神社、仏閣の夏祭りでその日限りの市をその祭礼日に開いたことから、お祭りが「お日市」に転じたもの。古いものでは約 400年前の蒲生氏郷の時代から行われていた歴史あるお祭りです。7月1日の「おんばさま」を皮切りに市内の各所でほぼ毎日、45のお日市が行われています。



戸赤地区は24世帯の集落で、美しいオオヤマザクラなどを「留め木」として、明治時代から100年以上も大切に守り続けてきました。桜が咲く向山一帯には、遊歩道やあづま屋などもが設けられて、ゆったりとお花見を楽しむことができます。
11箇所の群生地で、遅い春を告げる花のじゅうたんがいっぱいに広がっています。ハイキングコースとして、子どもからお年寄りまで、それぞれの体力にあわせて楽しめます。
会津本郷焼の窯元が新作、人気作を安価で販売する「春の陶器まつり」。会津美里町本郷地域・瀬戸町通りにある町インフォメーションセンター駐車場行われます。
うつくしま百名山の一つでもある大仏山(標高708m)の山開き。当日は参加者に記念バッジと地場産品があたるお楽しみ抽選券を配付する。山頂からは会津盆地や磐梯山、飯豊連峰の雪渓まで見渡せます。
会津鉄道の七ケ岳登山口駅の傍に、地元の人々に大切にされてドライバーの方々の目を楽しませてくれる桜があります。やさしい雰囲気の桜が、通行するドライバーの心も穏やかにしてくれます。
龍福寺の境内に鮮やかなピンクの色彩が印象的な桜があり、見る者の心を桜色に浄化して春の爽快感を実感させてくれます。寺の歴史が、桜の容姿に現れている印象を強く感じます。
童謡「春の小川」のイメージを広げて「春の大川」とアピールしたくなるような桜並木が、阿賀川(大川)の両岸にあります。荒海橋からの眺めは、春満開といった感じです。
旧中荒井分校の校庭に、地元方々からきれいに手入れされて大切にされているシダレザクラの古木があります。分校のシダレザクラの清楚で凛とした姿を、是非御覧ください。
南泉寺の楼門の奥にしだれ桜があります。春になると楼門としだれ桜の風景が、人々の心を癒します。しだれ桜の隣には、樹齢約500年の五葉松もあります。
田島駅から車で約10分のところにある桜並木。満開になると桜のトンネルになります。見頃は5月上旬。
河川敷がきれいに整備されて、春になるとお花見やハイキングをするグループや家族、それにソフトボールやゲートボールを楽しむ人々が春の陽気を満喫しています。
南会津合同庁舎の入口にある桜で、歴史と風格をもつ古木です。すぐ近くには桜の似合う風情豊かな旧南会津郡役所があり、明治よりも大正ロマンの雰囲気を感じさせてくれます。
長野の金比羅神社の桜は、派手さはありませんが地元の人々に春の訪れと祭りの季節を感じさせてくれます。田舎の何気ない風景ですが、雪深い南会津で生活する人々にとって春と桜は、特別な意味合いをもっています。
戸赤地区は24世帯の集落で、美しいオオヤマザクラなどを「留め木」として、明治時代から100年以上も大切に守り続けてきました。桜が咲く向山一帯には、遊歩道やあづま屋などもが設けられて、ゆったりと御花見を楽しむことができます。
中ノ沢観音堂の境内に植えられている桜で、ファンの多い隠れた桜の名所です。観音堂も歴史があり、それを目的に訪れる観光客の方々もおられます。桜の他に近くで野生の水芭蕉も観賞する事ができます。
日本で唯一の茅葺き屋根の駅舎で、東北の駅百選に選ばれている湯野上温泉駅。春になると線路沿いの桜が開花して、駅舎の風情を一層盛り上げます。
樹齢140年。伊南地域の小塩(こしお)地区にある通称「うえんでの桜」。名前の由来については、「上ノ台(うえのだい)にある桜」からきているそうです。
樹齢600年と推定される県内でも有数の古木である。樹高11メートル・枝張19メートル・胸高幹周囲0.5メートル~]2.2メートル(計8本)福島県緑の文化財登録第327号でもある。
虎の尾桜は縁起書によれば徳溢大師が植えたことになっている。花は特殊な構造をもっていて、パラパラした八重で淡紅色、非常に美しい珍花である。現木は何代目であるかわからない。藩政時代にはよく藩主と姫君が観桜に来られている。
薄墨桜は伊佐須美神社が明神ヶ岳からこの地に遷座された当時からの御神木であると伝えられる。
枝垂桜のエドヒガンザクラの一種で、幹の太さ3.2メートル・樹の高さ6メートル、花はやや白色。新編会津風土記によれば、天正年中(1573~1590)に植えられた2株のうちの1株という。
花の色が白色からしだいに鹿の毛の色に変化するところから、この名前がつけられた。社伝によると今より約一千年前天暦年中(947~957)村上天皇の勅使が参拝のとき京都から持ってきて植えたとなっている。現在はその子孫である。





